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「週3日だけ働いて生活するフリーコンサルタントのビジネス情報局」人気記事ベスト10

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ブログのタイトル通り、私は、週3日だけ働いて生活しているフリーランスのコンサルタントです。

副業・起業・投資など、さまざまなビジネスにも、挑戦し続けています。

本ブログについては、2016年頃から、月に数回程度、記事を投稿し続けております。

ずっと見ていただいている方には感謝の言葉しかありません。

そんな中、今回は、今までに問い合わせの多かった記事、純粋にアクセス数の多かった記事などを、私の独断で、ベスト10を決めました。

そのひとつひとつの記事の要約だけでなく、週3日生活となったいきさつやノウハウなども併せて紹介させていただければと思います。

目次

第1位:週3日だけ働くフリーランスのセミリタイアへのこだわりと本ブログの独自性について(2021年9月投稿)

まず、第1位は、なんといっても、本ブログの独自性(オリジナリティ)に関する記事です。

最近、セミリタイア関連のブログの数はかなり増えてきたように感じます。

そんな中、本記事では、本ブログが他のブログと差別化している点を紹介しております。

・普通の会社員がうつ病になったこと
・週3日だけ働くようになった経緯
・セミリタイアに関する考え方
・スキルアップに関する考え方(資格取得体験記)
・不動産投資などの不労所得
・起業・経営に関するノウハウ

などなど。

興味のある方は、この記事だけでもご覧いただければと思います。

第2位:サラリーマンが副業・起業をした後、週3日だけ働く生活となった方法とは?(2019年9月投稿)

第2位は、ブログのタイトルにもなっている記事です。

数多くの問い合わせもいただきました。

普通の会社員だった私が、フリーとなり、適当に働き、適当に休む生活を手に入れるまでのいきさつを7つのステップにまとめています。

会社員の安定と、フリーランスの自由の双方のメリットを活かしたハイブリッドモデル、それが週3日メソッドです。

まずは、ステップ1「会社員として、本業のスキルを磨こう!」から始まります。

第3位:セミリタイア中の私が金融投資・不動産投資などの副業だけでなく本業にこだわる理由!(2021年7月投稿)

最近、FIREとかセミリタイアとか早期退職とか、ものすごく流行ってきていますよね。

会社員生活に疲れた人が多いのか、自由を求めて多様な生き方をしたい人が増えてきているのか…。

本業を続けながら、日常生活を限界まで節約することで、資産を増やし、自由な生活をゲットする。

賛否両論ありますが、とても理想的な生き方だと思います。

私は、セミリタイアしたかったわけではありませんが、会社員時代にうつ病になってしまったため、セミリタイアを選択せざるを得なくなりました。

ただ、莫大な資産があるわけでもなく、副業や投資だけで生活できるわけでもありません。

やはり、収益の軸となるのは、他でもない「本業」です。

その理由について、書いてみました。

第4位:サラリーマンの究極の節税方法…プライベートカンパニーとは?(2018年7月投稿)

会社員は給料をもらうことができますが、会社をクビになってしまうと収入がなくなってしまいます。

年齢を重ねてしまうと、転職先にも恵まれず、人生設計が狂ってしまうリスクがあります。

会社員でもフリーランスでも、複数の収益源をもつに越したことはありません。

そのような中、会社員が給料とは別の収入源(器)をもつことが盛んになってきています。

これを「プライベートカンパニー」と呼んでいます。

会社員の方も、このプライベートカンパニーを使って、大幅にキャッシュを増やしている人を多く見かけるようになりました。

このプライベートカンパニーの考え方を解説した記事になります。

第5位:高年収の大企業会社員よりも低年収のマイクロ法人社長のほうが豊かな理由!(2021年1月投稿)

転職先がなく、会社を辞めると、個人事業主となります。

個人事業主は、当たり前ですが、個人でビジネスをして稼ぐ形態です。

この個人事業主は、自由でシンプルなんですが、節税面・セーフティネット面で社会的に非常に弱くなっています。

そこで、小さな法人を起業することを考えます。

これが「マイクロ法人」です。

マイクロ法人を立ち上げると、家族に給料を支払うこともできますし、さまざまな工夫をすることで、あなたのもとにキャッシュを残すことが可能となります。

大企業に勤めている会社員よりも、実は豊かになっているケースが多いのです。

そのからくりについて解説してみました。

第6位:放送大学卒業生が語る、社会人が放送大学を活用する5つのメリット(2017年11月投稿)

私は、放送大学の卒業生です。

社会人になっても、スキルアップのため、10年ほどかけて放送大学で勉強させていただきました。

今でも、とてもいい経験をしたと実感しています。

そこで、社会人が放送大学で勉強するメリットを書いてみました。

経験者が少ないのでしょうか。

記事投稿からもう何年も経ちますが、いまだに多くのアクセス数をいただく記事となっています。

第7位:家族・子供・住宅ローン…重たいものを背負ってセミリタイアする人へのメッセージ!(2021年3月投稿)

セミリタイアは、独身でミニマリスト系の方が実現していることが多いように見えます。(統計をとっているわけではありませんので、あくまで主観ですが…)

ただ、世の中には、多くの家族を抱えていたり、住宅ローンを抱えていたり、さまざまな事情をもつ人がいます。

私のように、うつ病になって、しぶしぶセミリタイアする人もいるでしょう。

そのような事情をもった方に対して、セミリタイアは可能なのか。

また、どのような点を考えておけばいいのか、思うところを書いてみました。

第8位:マイクロ法人・個人事業主の税金の違い…両者を使い分ける究極の二刀流とは?(2019年7月投稿)

本記事は、個人と法人をうまく使い分けようとするノウハウです。

大谷選手の二刀流にちなんで、「二刀流」というキーワードをつけてみました。

知る人ぞ知るノウハウですので、多くの問い合わせをいただきました。

フリーランスになると、自分で税金や社会保険の計算をする必要がでてきます。

正確には、税理士や社労士に任せることもできますが、概要レベルについては、自分自身がきちんと理解しておくことが重要です。

それが、経営するということになるのでしょうか。

第9位:脱サラ後、マイクロ法人の経営者となった私が実践している10種類の副業とは?(2021年5月投稿)

第9位は、私が実践している10種類の副業を紹介した記事になります。

教科書ではなく、実践中の記録になりますので、多くのアクセスをいただいています。

やはり、副業としての軸は、不動産投資ですね。

取り扱う金額も大きく、私の場合、これがセミリタイアの考え方を下支えくれていることは間違いありません。

第10位:障害厚生年金3級…うつ病の私が定年前に収入を得ることのできた画期的な方法!(2018年7月投稿)

私のブログの中で、一番問い合わせの多かったと思われる記事です。

会社員時代にうつ病になった後、

「有休→休職→傷病手当金→障害年金」

となった流れについて解説しています。

私の体験談でもあるのですが、多くの会社員の方々にとっても、同じ道をたどることも可能です。

あなたが働けなくなったときに、傷病手当金障害年金の2つはあなたの強い味方になってくれることでしょう。

そのあたりを記事にしてみました。

さいごに

以上、ブログ開始以降、反響の多かった記事をまとめてみました。

現在、私は何かを大成したわけではなく、試行錯誤・現在進行形のところが多いです。

これからも、そのあたりのノウハウや失敗談もでてくるでしょう。

そのノウハウ・失敗談などは、今後、情報共有していきたいと思っています。

そして、早くブログのタイトルを

週2日だけ働いて生活するフリーコンサルタントのビジネス情報局」

に変えていきたいです。

今後とも、よろしくお願いいたします。

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